アフィリエイトできる広告の種類

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アフィリエイトできる広告の種類

アフィリエイトとは自分のウェブサイトに広告を掲載して収益を得る。

一言でいってしまえばこれで終わりです。

ではどういった広告があるのか?

答えは世の中のお金で買えるもの「商品、サービス、情報」ほとんどを広告として掲載できます。1つのASPのみの登録では厳しいですが複数のASPに登録することによって大抵のものは扱えます。

私が知らないだけかもしれませんが、生き物とか不動産、車は無理かもしれません。

商品について

化粧品とか育毛剤など価格の手頃なものから、パソコンや家電のような高額なものまで形のある物や、アプリなど形のないプログラムまで幅広く広告として掲載できます。

いろいろなASPの案件を見ていると「こんなものまで売るんかい」と驚くこともあるかもしれません。

また基本的にはネットでなくてもお店に行けば買えるような商品広告を掲載するわけですが、たまにネットでしか買えない限定品を広告として掲載することもできます。

アフィリエイトとは違いますが、ネット上で自分の作った趣味のものを売るというのは、集客して商品を紹介するというノウハウでは共通です。

サービスについて

クレジットカードの発行とか保険の資料請求、車の査定申し込みといった案件です。

アフィリエイトというと商品を紹介するものと思われがちですが、こういったサービス系の案件も多くのASPで取り扱われています。

情報について

1か月で100万円稼ぐお金の稼ぎ方とか1か月10Kg痩せる方法とか、情報を売る案件です。

こういった情報系の広告を扱っている大手はインフォトップというASPです。

またASPに頼らずとも自分の中で有益なノウハウみたいなものがあれば、紹介して収益につなげることも可能です。

結論

商品、サービス、情報、大抵アフィリエイトできます。需要のあるものは大体広告があると思っていいでしょう。1つのASPで見つからなくても、他のASPで扱っていることはよくあります。


アフィリエイトのまとめ